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プログラマー・デザイナー・ブロガーさんのための疲れ・ストレス対策【5選】

プログラマー・デザイナー・ブロガーさんのための疲れ・ストレス対策【5選】Web
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こんにちは、タシゲンです。

あなたは毎日のパソコン作業でお疲れではないですか?
目の疲れから始まり、頭がボーッとしてきて、そのうち全身に疲れがたまっていきます。

この記事では、そんなお疲れのプログラマー・デザイナー・ブロガーさんのための疲れ・ストレス対策を厳選してみました。

なお、この記事はあくまでも個人の体験・感想です。
医学的な見地からの内容の保証はできませんのでご了承ください。

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①目を温める

目を温める

長時間のパソコン作業で、目がかすみ始めて、頭がぼんやりしてくる。

パソコンやスマホを長時間見つづけて、長い時間、目を動かさない。
疲れはどんどんたまっていきます。

たまった目の疲れは「目を温める」ことによって、解消されます。
目を温めると目の周りの筋肉の血流が改善され、疲れが軽減。

ボクが効果を感じるのがドラッグストアなどで買えるホットアイマスクです。
10分ほど、目を温めて、ボーッとすると、たまった目の疲れが取れて、気分もリフレッシュしますよ。

タシゲンくん
タシゲンくん

ボクは「めぐりズム」をまとめ買いして、ストックしてるよ。

②自然に触れる

自然に触れる

自然との触れあうことで、たまった疲れを回復することができます。

一番効果的なのを公園に行くことですが、さすがに仕事中にそれは無理ですよね。
そこでパソコンのデスクトップ壁紙を自然の写真に変更するだけでも、疲れ回復の効果は得られます。

タシゲンくん
タシゲンくん

インスタなどで、自然の写真をパラパラ観るだけでも効果があるよ。

そして、もう一歩進んで、デスク周りに観葉植物を置いてみましょう。
目に入る場所に観葉植物を一つ置くだけでも大きくストレスは軽減されるはずです。

タシゲンくん
タシゲンくん

ボクはPCの壁紙を森の写真にして、観葉植物をデスク周りに置いてるよ。
お手軽で効果の高いストレス対策だね。

③昼寝をする

昼寝する

日中に疲れを回復させたいなら、昼寝がオススメ。

15分〜20分、イスに座ったまま、腕を枕に目を閉じるだけでOK。
15分〜20分の短時間寝ただけでもリフレッシュでき、疲れが回復できます。

昼寝後は、頭がスッキリして、仕事に集中することができ、効率化にもつながります。

タシゲンくん
タシゲンくん

夜の睡眠に影響するので、昼寝は14時ぐらいまでにはしようね。

④メールやSNSのチェックを減らす

メールやSNSのチェックを減らす

今のネット社会では、メールやSNSを使ったコミュニケーションが欠かせませよね。
でも、それが大きなストレスの原因になっているとしたら…。

作業中にメッセージや通知を受け取ると、そこで集中が切れてしまい、また集中するのに時間がかかります。
そして、だんだんと作業が途切れてしまったイライラが積もり積もっていきます。

メールやメッセージのチェックは1日3回までに減らしてみましょう。

タシゲンくん
タシゲンくん

着信音や通知も切っておこうね。
ストレスがだいぶ減るよ。

⑤皿洗いをする

皿洗いをする

マイクロソフト創業者ビル・ゲイツ氏は、皿を洗う。
世界一の大富豪には、非常に変わった就寝前のルーティンがある。
ゲイツ氏は毎晩、夕食後に皿を洗う。他の人が代わりにやると申し出ても。ゲイツ氏は自分の皿洗いのやり方が好きだとRedditで答えている。
CNBCによれば、ゲイツ氏はその後、眠りにつく前に1時間ほど読書をする。

アマゾンCEOジェフ・ベゾス氏も、皿を洗う。
ベゾス氏もゲイツ氏と同じ習慣がある。ベゾス氏も皿洗いが好きだ。
「私がすることの中で最もセクシーなことだと、確信している」と以前、Business Insiderに語った。

Business Insider Japan」より引用

世界富豪ランキングでトップの2人は、一日の終わりに「皿を洗う」ことで日々のストレスを解消しています。

ボクも真似して、皿を洗ってみました。
無心で食器を洗っていると瞑想に似た感覚でイヤなことを忘れることができました。

一枚一枚、丁寧に洗って、キレイに洗い終わった後は爽快感があります。

タシゲンくん
タシゲンくん

皿洗いには心を落ち着かせる効果があるよ。

まとめ

ということで、プログラマー・デザイナー・ブロガーさんのための疲れ・ストレス対策を厳選してご紹介してきました。

疲れがたまってきたなと思った時には参考にしてみてください。

タシゲンくん
タシゲンくん

休憩も忘れずに!
プログラマー・デザイナー・ブロガーのみなさん、一緒にがんばっていきましょう!

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