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【経験談】引きこもりたいあなたへ【引きこもりつつできる仕事】

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どーも、引きこもりつつ在宅で仕事してるタシゲンです。

うつになって仕事を辞め、引きこもりになりました。
いまはストレスフリーで働いており、そこそこ幸せです。

でも、仕事を辞めるときはこのままダメ人間になってしまうのではと悩みました。

しかし引きこもって正解でした。

うつになるほど悩んでるなら逃げて、引きこもった方が精神的にもいいです。

この記事ではボクの経験談を交えつつ、引きこもりのメリットや引きこもりつつできる仕事を掘り下げます。

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結論:引きこもりつつ仕事をするのはメリットだらけ

結論:引きこもりつつ仕事をするのはメリットだらけ

結論から言うと、引きこもりつつ仕事をするのはメリットだらけです。

  • ストレスがない
  • 通勤時間がない
  • お金が減らない
  • 自分の時間が増える
  • 家族との時間が増える

順番にみていきましょう。

ストレスがない

引きこりつつ仕事する最大のメリットはストレスがないこと。

ストレスの主な原因は、人間関係。

家に引きこもって1人で仕事するため、人間関係のストレスがありません。

上司と部下、先輩と後輩のわずらわしい人間関係がないので、神経をする減らすこともありませんからね。

通勤時間がない

引きこりつつ家で仕事ができれば、通勤しなくてもよいから通勤時間がないです。

会社員時代のボクは1時間ほどかけて、車で通勤してました。
車の運転が苦手なボクには通勤時間が苦痛でしかなかったです。

通勤時間がないとストレスもありません。

ほとんど外に出ないので事故にあうなどのリスクも減ります。

しかし、家に引きこもり続けると体には良くないですから、たまには外に出て散歩したりしてます。

お金が減らない

引きこもると、外出・外食をほとんどしないので、無駄使いが減って、お金が減りません。

外出することもないので、洋服に気を使う必要なので、めったに服も買わないです。

ボクはもう1年以上、洋服は買ってませんよ。

たまの散歩に出かける時も水筒持参で行きます。

買うのは本ぐらいで、本は自己投資だと思ってるので、必要経費ですね。

自分の時間が増える

引きこもりになると、会社に行かなくていいし、残業もないので、その浮いた時間を自分の好きなように使えます。

自己管理できれば、勉強や好きなことに時間を使えて、良い自己投資になります。

ボクは引きこもってから本ばかり読んでます。

引きこもっている間の時間で生産的なことをすることをおすすめします。

たとえば、ブログを書きまくるとか、本を読みまくるとか、YouTuberになるとか。。。

生産的なことに時間をあてるなら引きこもっていても全然アリです。

家族との時間が増える

ボクは妻と二人暮らしです。

会社員時代は共働きだったので、休みが合わず、一人で過ごすことが多かったです。

でも引きこもってからは妻の休日に合わせることができるので、一緒にいる時間が増えました。

楽しい時間が過ごせてますよ。今は「お金より時間」が優先。

引きこもりたいなら、すぐに引きこもろう

引きこもりたいなら、すぐに引きこもろう

引きこもりたいなら、すぐに引きこもるべきです。

「引きこもりたい」って思うのは、自分への危険が迫ってる証拠。

ベストセラーの「嫌われる勇気」でも、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と言ってます。

この先、人生は長いです。

嫌な人と付き合ってままでストレスをため込むより、逃げた方が自身のため。

休みたい自分を許しましょう。

いったん引きこもって心を落ちつかせて、ゆっくりと引きこもりつつ仕事をすればいいです。

引きこもり=悪ではない

いまは40代以上の引きこもりが社会問題ですし、「引きこもり=悪いこと」という図式が出来上がってます。

でも引きこもりって、自己防御の一種ですし、親に頼らず、自立して収入もあるなら引きこもってもまったく問題ないです。

引きこもりつつ仕事ができれば、社会にも貢献できます。

インターネットが出てきて、稼ぐ方法はたくさんあります。いい時代ですね。

好きなことで稼げる仕事をみつけましょう

「働かずに引きこもる」生き方は親に迷惑をかけるし、社会貢献もできず、ゲームばかりやって、憂鬱で退屈な人生になります。

やはり働かずに引きこもるのではなく、「引きこもりつつ稼ぐ」のが一番。ストレスもないし、人生が生きやすくなりますよ。

ちなみに、ボクのようにスキルゼロ、実績ゼロでも「引きこもりつつ稼ぐ」方法はあります。

引きこもりながら、好きなこと、かつ、稼げる仕事を探しましょう。

引きこもりつつできる仕事3つ

引きこもりつつできる仕事3つ

引きこもりつつできる代表的な仕事は、次の3つです。

  • その①:クラウドソーシングを使って得意なことで稼ぐ
  • その②:ブログを始めてアフィリエイトで稼ぐ
  • その③:せどりを始めて自分のペースで稼ぐ

それでは順番にみていきましょう。

その①:クラウドソーシングを使って得意なことで稼ぐ

クラウドソーシングを使うと、スキルゼロ、実績ゼロの状態でも仕事を受けることができるので、自分の得意なことでお金を稼ぐことができます。

とくに経験もスキルも必要としないWebライターは、引きこもりつつできる仕事としておすすめです。

文章を書くのは苦手という方でも、「映画の感想」みたいな自分の趣味や興味がある分野の仕事であれば、気軽に取り組むことができると思います。

がんばって仕事を続けていれば、スキルアップもできて、報酬もアップしますよ。

おすすめのクラウドソーシングはこちら。

クラウドソーシングを使えば簡単に仕事を見つけれことができるので、無料で登録だけでもしておきましょう!

「無料でクラウドソーシングに登録だけでもしたい!」という方には、ランサーズの会員登録方法を解説していますので、合わせてチェックしてみてください。

その②:ブログを始めてアフィリエイトで稼ぐ

「ブログ」はネットビジネスの代表的な方法です。

あなたの持っている知識や経験をブログに書いて、ブログを見に来てくれた方から、アフィリエイトなどで広告収入を得ることができます。

このブログはまだ始めたばかりなので、小学生のお小遣い程度しか稼げていません。

でも、コツコツ記事を書いて、積み上げていけば、定期的な収入になり、自分の大きな資産となります。

ブログを始めるなら、無料ブログでもいいです。

でも、どうせならサーバー(土地)を借りて、WordPress(ワードプレス)で始めると自由にブログを作ることができますよ。

「これからWordPressでブログを始めたい!」という方は当ブログでも利用してるレンタルサーバーの「エックスサーバー」がおすすめです。
エックスサーバー」なら簡単にWordPressもインストールできて、すぐにブログを始められますよ。

その③:せどりを始めて自分のペースで稼ぐ

「せどり」っていうと、怪しいとか思われる方もいるかもしれません。
でも、「せどり」は、安く仕入れて、高く売るという商売の基本とも言えるビジネスです。

ボクも「せどり」で月5万円以上は稼げていますよ。

「せどり」は仕入れのポイントさえつかめば、あとはAmazonに販売をまる投げすればいいので、とってもカンタンです。

「これからせどりを始めたい!」という方には、具体的なせどりの始め方を解説していますので、合わせてチェックしてみてください。

引きこもりは新しいライフスタイル

今の時代、働き方を含めライフスタイルは選べるようになりました。

一般的な「当たり前」の働き方に無理に合わせなくても、自分が心地よい環境で、自分の好きなことで稼いで生活していくことができる時代です。

「引きこもり」というとイメージは悪いですけど、不健康にならない程度に自己管理ができて、自立して収入もあるんだったら、全然アリです。

この記事を読んでいる人も、今の環境がシンドイなら逃げてもいいんですよ。

ぜひ引きこもって心を落ちつかせて、引きこもりつつできる仕事を見つけてください。

タシゲンくん
タシゲンくん

引きこもり生活を応援してるよ!

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